2013年4月27日

女の子はいつまでも女の子

新婦さまの周りに

女子達が集まり、可愛い笑顔でポーズ!

 

新郎さま新婦さまの慶びは

親友たちの慶びでもあります。

 

その友人方の中に、

昨年つば甚で式を挙げた方がいらっしゃいました。

お幸せな新婦さまと

お幸せな若奥さま

お幸せな女子達でございました。

 

 



2013年4月27日

和と洋のコラボレーション

披露宴お開き後、

静かな小間で撮影会。ご親族もお集まりです。

 

ここは、約320年前の造り。

和の空間に新婦さまのドレスが映えます。

 

白い襖、 白い障子、 どちらも和の代表となるものですが、

洋の白いドレスが 柔らかい光の中で浮き上り

新婦さまの美しさが眩しく映ります。

 

 

 

 



2013年4月27日

和と洋のコラボレーション

窓から差し込む光の中、

入場の前のほんの少しのお二人の時間。

 

只今より

200畳の会場にお入りになります。

 

静かな日本座敷に

静かなお色のドレスがやさしく映え

新婦さまの美しさが伝わってまいります。

 

 



2013年4月14日

最後の点検

本番当日の花嫁様の周りは、

点検に点検を重ねます。

 

本日も、美容師さんが

入場前の花嫁さまの胸元を整えます。

 

さぁ、只今より入場のための笑顔と姿勢を整えます。

ご本人自ら美しい笑顔をお持ちの新婦さま、

披露宴の中では、

「可愛い」 「きれい」と皆様からお声掛けを浴びて

お幸せそうでございました。

 



2013年4月13日

慶びに満ち溢れて

披露宴がお開きになり、

ご来賓を送られ ほっとされたご両家のお母様方。

 

先ほどのセレモニーの余韻に浸りながら

新郎新婦の着替えをお待ちです。

 

まるでご姉妹のように写ります。

両家が交わり、慶びに満ち溢れる笑顔でございます。

 

 

 

 

 



2013年4月8日

「いただきます」

花嫁様が手になさってるのは、紅白丸餅が入ったお椀です。

 

白い餅が新婦さま。赤い餅が新郎さま。

お相手の色に染まるよう 

女性は真っ白な状態で嫁ぎなさいとのことです。

 

お椀を見つめる美しいお姿は、

その心意気を充分にお持ちであることが伝わってまいります。

 

美味しい食事を皆様と共に、お二人にも召し上がっていただきます。

ご両家とお二人が同じ目線で宴を楽しんでいただける空間、

本日は 鶴の間でございます。

 

 



2013年4月7日

雛の宴ご参加有難うございました。

手前の、部屋にお飾りした桜と

犀川対岸の満開の桜の競演となりました。

対岸は、まさに花霞。

霞がかかったように 美しく揺れる桜を愛でることが出来ました。

 

あるお二人さまのご要望がございまして実現いたしましたこの宴、

大勢の方にご参加いただき うれしゅうございました。

 

誠に有難うございました。

心より感謝申し上げます。



2013年4月7日

雛の宴

芸妓さんによるお座付です。

黒髪から始まり

元禄花見踊りと次々と演目が三つ続きます。

 

そででは、どらを叩き舞を引き締めます。

皆さんお気づきになりましたか?

 

どらや鈴、おりん、太鼓など

そでで、舞に静かに花を添えます。

本日は、どらでございました。



2013年4月7日

雛の宴

お隣の富山からお越しのお客様です。

 

今回の会もお着物姿の方が多くいらっしゃり

お雛様にも桜にも負けてはいません。

美しく競演でございます。

 

楽しくお話し下さり、

誠に有難うございました。

 

お写真は、食後のご様子です。

懐石とアフタヌーンテイーの融合でお遊びいたしました。